美容外科リフトアップ体験者の声

渋谷,美容外科

美容外科リフトアップ体験者の声

男性ですが40代横山さんのフェイスリフト手術の体験談です。

施術直後の撮影
プロフィール
患者様  横山 様(年齢40歳代)
施術部位 【頬・二重アゴ・目】の
たるみ
施術日  2007年9月19日
治療法  フェィスリフト
【左右耳脇及び側頭部切開法】

■術後腫れも殆どありませんので人目を気にせずに帰宅できます。
とくに女性の方などはヘアースタイルで隠れてしまいますから全くと言っていい程どなたも気が付きません。

■翌日から通常の生活が可能です。(当日の入浴も軽いシャワー程度なら可能です。)

フェイスリフトの体験談

今回体験いただいた患者さんは横山さんという40歳代の男性です。整形や若返りは女性や若者だけのものと考えられがちですが、最近中高年男性の患者さんが急増中です。アメリカなどでは、大統領をはじめ、会社の重役など、人の上に立ってバリバリ仕事をこなす男性の間で若返り手術はエチケット的な手術になりつつあります。また、一般の中高年ビジネスマンも、ビジネスシーンにおいて、疲れを感じさせない若々しく健康的な外見が重要視され、若返り治療の需要がますます高まっています。

ではまず横山さんがフェイスリフト手術を決心された理由について、ご自身に語っていただきましょう。

私がこの施術を選択した理由は、40歳代になり仕事が忙しくなる中、今ひとつ気持が前向きになれずにいた時でした。鏡を見るといつの間にか「目が生きていない」「顔のタルミや肌の衰え」「脂肪タップリの腰まわり」そんな我が姿を見る度に虚脱感が増してきました。
だからと言って運動する時間さえなく一日が猛スピードで過ぎていく・・・「 スッキリしたい」との思いがフェイス・リフトアップを選択したのだと思います。(余談ですが「最近は男性でも外見が大切、仕事にも影響がある」と妻も後押しをしてくれました)

さて、このような横山さんの希望をかなえるために、我々が立てた手術プランは、手術前の写真からもわかるように二重あご、あごのラインのだぶつき、小鼻の両脇のほうれい線のへこみの3点を改善するプランです。女性の場合は傷跡を、お化粧や髪型でカバーできますが、男性の場合は短髪ですし、お化粧をする習慣もないので、とにかく傷跡が目立たないように、切開部位のデザインに最大の注意を払いました。
手術後の写真では、二重あごが改善され、本来のシャープなアゴのラインに戻り、顔がキリリと引き締まりましたね。30歳代に若返った横山さんが、これからもますます仕事で大活躍されることをお祈りします。

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