鼻のプロテーゼが浮き出てくる症状やその他のトラブルについてよくある質問をまとめました。

松下洋二先生
最近、特に美容医療の関心が高まり、テレビや雑誌などで美容に関する様々な情報があふれかえっていますが、自分に適した治療が何なのか混乱されることも多いと思います。皆様おひとりおひとりの体質、肌質にあわせた最適な治療法を提案させていただきます。美容に関する治療、特に鼻のプロテーゼについてはおまかせください。
<経歴>
1989年 国立鳥取大学医学部卒業後、
京都大学医学部形成外科に入局し美容外科の基礎となる形成外科を専攻する。 その後、大学附属病院を中心に、他関連病院にて形成外科、美容外科を研鑽。
1995年から有名美容外科にて分院長を歴任。 この間の担当症例は3万例以上。
2007年五本木クリニック美容診療部長に就任。 特に得意とする分野は総合若返り治療(レーザー、注入、手術を組み合わせた若返り治療)と鼻の修正手術。
日本美容外科学会正会員
日本形成外科学会正会員
日本美容医療協会正会員

東急東横線「学芸大学」駅下車8分弱です。
線路沿いに歩き、駒沢通りに出ます。
右折して2~3分のところです。
※無料駐車場もございます。

L型プロテーゼは鼻先に負荷がかかるため皮膚が薄くなり白くなり、浮き出てくることがあります。
自己組織移植法は鼻のプロテでトラブルを起こした方の為に最適な治療法です。
